また記事内容と関係のない件名を書いてしまいましたが(苦笑)
あ、でも、せっかくだから「もちもちの木」についても、ちょっと書いてみようかと…(^^;
絵本「もちもちの木」
斎藤隆介/作 滝平二郎/絵
ISBN 4-265-90906-X 32頁 1971年
定価1,470円(本体1,400円+税)
このお話、
夜中にひとりでおしっこにもいけない弱虫の豆太が、大好きなじさまのために勇気を振り絞る感動のお話
なんですが、絵が、滝平二郎氏の切り絵だということで、有名だったのかもしれません
余談ですけど、この絵本をamazonのアフィリエイトで貼り付けようとしたら、
ビッグ絵本でしか引っかからなくて、貼り付けるのを辞めました(汗)
だって定価が1万円近くもする絵本を紹介のために貼り付けるのは不細工です、美しくないです(笑)
あ、もっと余談ですけど、
「もちもちの木」をYahoo!で検索してみると絵本じゃなく違うものがたくさん引っかかります
これはまだ楽しく見られますけど、
amazonで「もちもちの木」じゃなくて、「もちもち」だけで検索してみてください
なぜか18禁の画面が出てきますよ(爆死)
いったい何を書きたかったのかわからなくなってきましたけど(ぉぃ)
結論から言いますと、
僕は「もち」が好きなんです(爆笑)
正月から、ハニーと一緒に4kg以上の餅をひたすら食べ続けています
大変申し訳ない話なんですが、正月からお雑煮をひたすら作り続けてもらってました
ハニーは早々にギブアップをしていたので、ほとんど僕が平らげたことになります
さすがに1月も終わりに近づくと、餅、って感じじゃなくなるので(そうなのか?)
しばらく、「もち」から離れた生活を送ろうかと思います
また来年も「もち」を食べ続けたいと思います
来年も再来年も山ほどお雑煮を作ってあげまする(笑)
来年と再来年だけでなくずっとずっとお願いします(笑)