前回の記事で紹介した、楽しいおもちゃ貯金箱「人生銀行」は、
大人が貯金をしながら、不気味にぐふふと笑みを浮かべるには最高のアイテムのようですが、
当然ながら?一部の小さいお子様にはちょっち不評だったようで(笑)
もう少し遊びテイストを加えて、これまた貯金箱が開発されたようです(大げさな^^;)
見ただけでちょっと笑える、その名も「貯金爆弾」(^^;;;
| 貯金爆弾 | |
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貯金爆弾の特徴は、貯金を継続しなければならないというところです(汗)
1日~3日さぼると危険度のレベルが上がっていきます
レベル1…光が点滅する、レベル2…警告音が鳴る、レベル3…振動が始まる、
レベル4…爆発の危険度がアップ
爆発の危険が高い状況でお金を入れると、一定の確率で爆発します
爆発すると貯めたお金が爆弾によってまき散らかされ、貯金は強制終了(爆笑)
お子様対策?として、今回この貯金箱では、「人生銀行」のように500円硬貨専用ではなく、
どんなコインでも入れることができるようになっているそうです
また、謎なパーティーモードも備えていて、
コインを入れるたびにいつ爆発するかわからない、
まるで「黒ひげ危機一発」のようなハラハラびっくり貯金箱にもなるそうです(苦笑)
っていうか、このモードで貯金する人はいないと思いますが(^^;;;
僕は密かに、こっちの「貯金爆弾」が欲しかったりします☆

驚愕!郵政公社が債券管理業務を10億円でマイナス落札されていた!!
日本郵政公社が外部委託する債券管理業務について、受託する側が約10億円を支払う形で業務を引き受けていたことが9月1日(土)、判明した。日本郵政公社が委託しようとしている業務は、10月の郵政民営化後、政府保証付きの定額貯金を引き継ぐ郵便貯金・簡易生命保険管理機構が保有する国債など約130兆円の管理業務だ。過去にも1円落札などのケースはあったが、お金を払って業務を引き受ける「マイナス落札」は異例となるという。